新学期が始まりました。

春休みが終わり、新学期が始まりました。
子どもたちも、学校に行き始めました。
クラス替えはなかったのですが、先生が二人とも変わり、二人とも新任の先生だそうです。
平成生まれなんだそうです。びっくりしましたが、もう当たり前なんですね。
クラス替えがなかったので、楽しく学校へ行ってくれるかな?と思いきや
長男がちょっと緊張気味です。
目覚めが早い。目覚めが早い。目覚めが早い!!!
今朝なんか4時半ですよ!!4時半。
ありえないでしょう。
気になって私も、それでも5時前起床ですよ。
まぁ・・早い目にいろんな用事が済みましたがね、
もう少しやりたい今の時間。眠たい・・・。
長男も、着替えも朝食も済ませなんなら朝のドリルまで済ませ
6時半に入眠。
これは、起こすべきなのか寝かせておくべきなのか考えものでした。
なにしろ4時半ですからね。
7時半ころに起きて
『もう一回顔洗ってくるわ~~』と
顔を洗って登校していきました。
今日は一日中眠たいでしょうね。
さぁ、今日の私は、これからPTA役員決めです。
新しい先生のお顔も見てこなくっちゃ。
午後から大雨の予報。
雨さん、お手柔らかにお願いします。

乳酸キャベツについて

ここ最近TVやインターネットで話題にもなっている乳酸キャベツというお漬物が気になり、調べてみました。

キャベツの葉の表面についている乳酸菌で発酵させるお漬物だそうで、
材料は塩、きび砂糖、好みのスパイス(クローブリーフ、とうがらし、粒胡椒など)というとてもシンプルなものです。

植物性乳酸菌は胃酸などの消化液にも強いため、腸内環境の改善にとても効果があるようです。
また、キャベツに含まれる健康成分が
胃腸を健やかに保ち、ガン予防にも役立つとのことです。

ビタミンやミネラルもたくさんとれそうなので、早速漬けてみました。

ジップロックなどの清潔な袋に入れて空気に触れないよう密閉し、おもしの代わりに2Lのペットボトルを1本乗せて
常温で2?3日放置します。
袋の中の水分の色が濁り、泡立ってきたら発酵が進んでいる証拠です。

順調に発酵が進み、3日後袋を開けてみると酸っぱい匂いがして無事完成しました。

今回使ったスパイスはとうがらしとクローブリーフです。
辛味やクセはほとんどなく、なんにでも合う美味しいお漬物が完成しました。
美容と健康のためにも、これから常備していきたいと思います。

切れないハサミが変身

ハサミは、日常生活のなかでよく使いますが、「最近、切れ味悪いな」と思うことはありませんか?ここでは、切れなくなる原因・対処法・お手入れなどご紹介します。

*切れなくなった原因はなんでしょう。

1、のりやテープなどの接着剤がついたまま放置、切れ味を悪くしているかもしれません。

2、使っていくうちに、小さなキズがたくさんついてしまっているからです。

*切れ味をよくする方法

用意する・アルミ箔、切れないハサミ

1、アルミ箔を、手でグシャグシャ軽くグシャグシャにします。

2、グシャグシャにしたものを広げて、2~3回折り曲げます。四角に。

3、ハサミで適当に切ります。

以上です。簡単ですね。

なぜこれで切れるようになるかというと

「アルミ箔を切るときに発生する摩擦熱によって、アルミが溶ける」

「ハサミの表面の細かなキズに入り込むみ、補ってくれる」ということです。

*万一サビてしまった時は、

1、コルクにクレンザー軽くすりこむ

2、ぬれふきんでよくふきとり、
乾いたふきんで水気をしっかりとる

*置き場所

湿気の少ないところ

長く使うためには、日頃からのお手入れということでしょうか。また、用途に応じて使い分けると、「これ専用のハサミ」と、大事にする意識がめばえたりするかもしれませんね。ご参考にしてみてください。