簡単ではない、シングルマザーと恋愛

シングルマザー 出会いが無いわけではありませんし、好きな人が出来ない訳ではありません。しかし、優先順位は子供となると、日々の生活を守りながら、子供の事もしていると、自分だけの時間が持てないというのが、現状です。金銭的な余裕や周りのサポートにより、時間の時間が持てる、子供が大きくなったため、手が余りかからないと言うので、自分の時間を持てる方はごく少数です。DV、借金、浮気癖の理由により、男性側の理由により離婚をした場合、また、男性を信じる事に抵抗を感じたり、血が繋がらない自分の子供を相手が受け入れてくれるかという不安がただ好きという感情だけでは進めないのが、感情の根底にあると思います。
自分1人ではないので、中途半端な行動は起こせないのです。まして、男性で嫌な思いをさせられた場合は、ずっと心に残り、一からの関係を構築するには、ずっと時間がかかると思います。それを理解し、ずっと付き添え様な相手を探すというはすごく大変ことです。母になっても、女性は女性なので、なりふり構わずではなく、女性としての佇まいは忘れないでいるのは大事ですが、色々な要因を考えると、シングルマザーの方々か恋人を作るのは、単純な事とは言い切れないものだと思います。

運動不足を実感

今日は年末できなかった場所の掃除をしました。子供と一緒に窓ふきや中庭テラスのブラシ掃除。きれいになって満足をしたのですが、翌日起きると肩と腕が上がらないくらの筋肉痛になっていました。子供は全然平気だと言っています。急に普段しない慣れないことをするとダメですね。体もびっくりしたのでしょう。結婚してから10年、子供を二人出産してからろくに運動もしていません。いや、よくよく考えると結婚前も運動はしていませんでした。本格的に運動していたのは中学校の部活が最終なので約20年。小学校はジュニアバレーボール、中学校は軟式テニスをしていました。小学校の頃は小柄だったので走るのが早くて毎年リレーの選手や駅伝の選手にも選ばれていました。でも中学校は少し楽なテニス部を選びました。そこからは特に短距離も長距離もとびぬけて早い方ではありませんでした。今年は昔の事を思い出しながら少しずつ運動をしたいなと思っています。

犬猫は10年以上生きるのです

動物愛護団体の方にご協力を仰ぎ、子猫を探す大捕り物を実行しました。自宅から車で2時間半くらいの街で夜7時前に到着し、行方不明になったアパート付近を一人で捜索しました。
事前に動物愛護団体の方が、子猫のチラシを作り、30枚ほどご近所に投函してくれていました。懐中電灯を持ち、側溝にライトを当てながらうろうろしていたら、30代くらいの女性と出会い、事情をお話し、子猫を探していますとお話させて頂きました。その女性が動物愛護団体に夜9時ごろ子猫を見かけたと通報しましたと仰ってくれて、丁寧にお礼を申し上げました。1時間後、アパートの近所にある、大きな家の奥さんらしき人が庭にいて、この方にも事情をお話し、子猫を見つけるまでこの付近を歩かさせて頂きますねとお願いさせて頂きました。里親さんもたった2ヶ月でもう子猫要らないってひどいねと仰ってくれました。雌猫なので猫が増えると大変なので、必ず連れて帰りますと約束しました。夜9時ごろに動物愛護団体の方と合流し、1時間ほど一緒に探しましたがいませんでした。その方が帰ったので、私ももう帰ろうと思ったら、アパートの敷地の水タンクの下で子猫を発見しました。すぐ動物愛護団体の方に連絡し、戻って来てくれて捕獲器を2機設置してくれました。夜中の2時頃にやっと捕獲器に入ってくれて、二人で安堵しました。動物愛護団体の方は翌日もお仕事なのに、お時間もお手間も取らせて申し訳なく思っています。高速で午前4時ごろ帰宅しました。子猫は家で兄弟猫と仲良く一緒にいます。